湘南台で暮らしているたまちゃん。最近、ご近所さんは、この子を「たまちゃん」と呼ぶけれど、ずっと前から「でぶりんこ」と呼んでいたにゃんこです。
向かいの居酒屋のご主人、近所のヘアサロンのお兄さん、そのお隣のペットショップのお姉さん、そのまた向こうのレストランのマスターにまで可愛がられているでぶりこんこです。
自分がノラ猫の身分だということをすっかり忘れているようで、ぽかぽか陽気の時は無防備にお腹を出してウトウトと眠ってしまいます。
この子には兄弟がいます。この子のお母さんもかつてはここで暮らしていました。
今日はおすましでカメラ目線です。







